国内旅行・国内ツアー大相撲一月場所 チケット付き観戦ツアー2022|タビックス
座席確保済み!
14日目・千秋楽観戦プラン!
盛り上がりを迎える
一月・初場所を観戦しよう!

RYOGOKU TOUR 2022

大相撲一月場所 チケット付き観戦ツアー2022|タビックス

両国国技館マス席チケット特典付き
観戦ツアー2022
122日(土)・23日(日)
14日目・千秋楽 in 東京両国国技館

一月場所 観戦ツアー設定

出発日
2022年1月22日(土)・23日(日)
旅行期間
日帰り・1日間観戦・2日間W(ダブル)観戦
出発地
東京(現地集合)・群馬・栃木・静岡・新潟・北海道
目的地
東京 両国国技館
観覧席
マスC又はイスB席(日帰り、1日観戦)、マスC席(W観戦)
宿泊ホテル
両国ビューホテル・ロイヤルパークホテル・ホテルニューオータニ(W観戦のみ)
旅行代金(お一人様)…
7,990円〜129,000
大相撲一月場所ツアー詳細

おすすめポイント

POINT

目的に合わせて選べる3つのプラン!

気軽に大相撲を観戦できる「日帰りプラン」から、「14日目又は千秋楽観戦2日間プラン」、見どころたっぷりの終盤戦を楽しむ「14日目・千秋楽2日間ダブル観戦プラン」まで!宿泊プランでは、両国ビューホテル・ロイヤルパークホテル・ホテルニューオータニからお好きなホテルをお選びいただけます。

全プラン座席を確保!

個別手配では確保が難しい「マスC席」を確保しました!大迫力の相撲観戦をお楽しみください。日帰り観戦と一部宿泊プランでは、マスC席又はイスB席からお好きな座席をお選びいただけます。面倒なお手配もタビックスにお任せください!

タビックスポイントが4倍!

タビックスで予約すると次回使えるポイントが貯まります!通常今な代金の0.5%が、今なら4倍の2還元でとってもお得!※2021年12月31日まで

目的・ホテルから選べる!
大相撲観戦ツアー

両国国技館 外観イメージ

大相撲一月場所は見どころたっぷり!力士たちの迫力の対戦を思う存分お楽しみください!

観覧イメージ

【選べる観覧席】マスC席とイスB席のお座席を確保いたしました!

【日帰り/マスC席又はイスB席】現地集合、JR新幹線または飛行機利用 14日目または千秋楽を楽しむ日帰りプラン

マスC席
イスB席
選べる昼食
現地集合、JR新幹線または飛行機
出発設定日:1月22日(土)、23日(日)発
旅行期間:日帰り
出発地:【東京】

選べる観覧席、マスC席又はイスB席をご用意しました!「ちゃんこ鍋」又は「握りずし10貫」の選べる昼食付!グループで別々のメニューでも可能です。※マスC席は5,000円増しとなります。

詳しい行程はこちら

各地より出発(飛行機又はJR新幹線、各自交通機関にて)両国駅着

両国駅から各自、「花の舞(江戸東京博物館前店)」にて「ちゃんこ鍋」又は「握りずし10貫」のご昼食をご賞味ください。(13:00~13:50)

★マスC席又はイスB席 大相撲一月場所をご観戦。14時頃の十両土俵入りからたっぷりお楽しみください!

弓取式後(18:00頃)、各自各交通機関にてご自宅へ

旅行代金:日帰り、お一人様
7,990

相撲を楽しむ!
見どころ&観戦ポイント

一月場所日程表

初日
1/9(日)
2日目
1/10(月)
3日目
1/11(火)
4日目
1/12(水)
5日目
1/13(木)
6日目
1/14(金)
7日目
1/15(土)
8日目
1/16(日)
9日目
1/17(月)
10日目
1/18(火)
11日目
1/19(水)
12日目
1/20(木)
13日目
1/21(金)
14日目
1/22(土)
千秋楽
1/23(日)

観戦ポイント

1500年以上つづく相撲の歴史

日本の国技でもある相撲の起源は神話の時代まで遡り、力くらべがはじまりの形と言われています。その年の農作物の収穫を占う祭りの儀式として毎年行われるなど、宮中行事として300年ほど続いたのち、戦国時代には武士の訓練としての相撲が行われました。その後、江戸時代に入ると勧進相撲が行われるようになるなど、相撲が興行化され、現在の大相撲の基礎ができていきました。現在、スポーツとしての形が整えられ、多くの人から愛される大相撲。会場では、そんな相撲の長い歴史や伝統文化としての一面を間近で体感することができます。

横綱土俵入り

力士たちが土俵にあがり、顔見せの役割もある土俵入り。十両や幕内の土俵入りとは別に実施される「横綱土俵入り」では、一味違った神聖な儀式を目にすることができます。「露払い」と「太刀持ち」という2人の力士を従えて、花道を抜けながら土俵に上がり、柏手を打った後に横綱は足を高くあげて四股を踏んでいきます。この四股を踏む際に、観客席からの「ヨイショー!」という掛け声が会場内に大きく響き渡ります。また、横綱の化粧まわしと白い綱も見どころのうちの一つです。

人気・注目力士

横綱・照ノ富士

モンゴル出身で伊勢ヶ濱部屋所属の横綱・照ノ富士。膝のケガなどの影響で一時は序二段まで番付を落とすも、2021年3月場所で4場所ぶりの優勝、再び大関へと復帰しました。 2021年5月場所では2場所連続4回目の優勝、続く7月場所では白鵬に敗れるも14勝1敗の成績を収め、場所後に第73代横綱へ昇進しました。新横綱として迎えた2021年9月場所は見事に優勝で飾り、つづく11月場所でも優勝するという偉業を成し遂げ、大鵬以来59年ぶりに新横綱として連続優勝を果たしました。今後も活躍が期待される、大注目力士のうちの一人です。

大関・貴景勝

兵庫県芦屋市出身で常盤山部屋所属の大関・貴景勝。日刊スポーツが行った第9回大相撲総選挙(2020年)では1位に輝くなど、多くのファンから支持されています。2021年5月場所では照ノ富士に敗れ優勝こそ逃したものの、千秋楽・決定戦まで持ちこむなど、勢いを見せており、2020年11月場所以来の優勝にも期待がかかっています。

前頭五枚目・高安

茨城県土浦市出身で田子ノ浦部屋所属の関脇・高安。2017年7月場所では一度大関に昇進するも、腰の不調により2019年11月に陥落。15場所のみの短命大関となってしまいましたが、現在は徐々に調子を上げつつあり、今後の活躍にも期待です。

前頭四枚目・遠藤

石川県鳳珠郡穴水町出身で追手風部屋所属の前頭八枚目・遠藤。端正な顔立ちで高い人気を博しています。過去には怪我が続き、番付では前頭の常連となっていますが、直近の2021年5月場所では5連勝の快進撃、優勝争いにも顔を出すなど好調なことがうかがえます。最高位は小結ながらも期待・人気ともに十分な注目の力士の一人です。

アクセス

Access

JR総武線 両国駅西口下車 徒歩2分

JR総武線両国駅の西口を出てすぐ右に曲がります。すぐに正面に「両国駅広小路」があり、向かって左手の「両国駅広小路」を抜けた右手に「両国国技館」の入り口があります。

都営地下鉄大江戸線 両国駅下車 徒歩5分

大江戸線両国駅の「A3出口」を出たあと清澄通を左へ進みます。山岡商店の手前を左折します。アパホテルのあるT字路に差し掛かったら左折します。そのまま進むと国技館通りへ出るので、左へ曲がった先が両国国技館になります。

よくある質問

Q&A

  • Q.初めて大相撲観戦するときのおすすめの座席(チケット)は?

    「マス席」になります。溜席の後ろから続く1階の座布団が敷いてあるお座敷タイプの席です。一番人気の席でおすすめです。
    大相撲の席は「溜席」「マス席」「イス席」の3種類あります。
    「溜席」は最前列の席で料金が一番高くなっており、力士が倒れこんでくる危険もあることから飲食物や撮影の禁止など一部制限がかけられています。「イス席」は2階にある席を指し、土俵を上からのぞき込むような形で土俵からは離れていますがお得な料金で観戦することができます。「マス席」「イス席」では飲食や撮影をすることもできます。

  • Q.大相撲観戦中に飲食をすることはできますか?

    館内で購入したものを飲食する際は、専用のスペースをご利用ください。観覧席での飲食は必要な水分補給を除きご遠慮ください。
    現在両国国技館の館内売店は縮小営業しており(1階東西、2階東側の売店のみ営業)、焼き鳥を除く食べ物とアルコール類の販売はしておりません。なお、飲食物の持ち込みは出来ません。(※2021年5月の情報となります。)

  • Q.大相撲観戦に行ったら買ったほうがよいお土産や食べ物は?

    相撲初心者におすすめなのは、十両以上の力士と行司、呼び出しの一覧が掲載されている「パンフレット」です。食べ物だと「冷めてもおいしい」をコンセプトに作られた「国技館焼き鳥」や大相撲を陰で支える協会員専用の地下食堂のカレーを味わえる「国技館カレー」がおすすめです。

  • Q.大相撲観戦の時のマナーは?

    入場時は前後の人と距離をとってお並びください。また入場時にはサーモカメラでの検温と手指の消毒をお願いしています。
    観戦時は大声の声援はさけていただき、携帯電話もマナーモードにし通話をお控えください。応援タオルや拍手での応援を推奨しています。 座布団の位置を動かしたり、座布団を投げるのはしないようお願いいたします。マスクは必ず着用するようにお願いいたします。
    お帰りは規制退場となっております。(2021年5月の情報となります。)

  • Q.大相撲観戦時の服装の規定はありますか?

    服装は自由となっており特に規定はございません。マス席を利用する場合は、土足厳禁の為、靴を升席下のスペースにしまいます。高さがあまりないためブーツなどは避けたほうがよいかもしれません。