出発地
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伝統ある王室文化と近代都市、
歴史とアートが交差する憧れのイギリス
バッキンガム宮殿などの王室文化に加え、大英博物館の鑑賞やコッツウォルズの田舎町巡りが人気です。伝統のアフタヌーンティーや、歴史あるパブでのひとときも大きな魅力です。
東京(羽田空港)
ロンドン・ヒースロー空港 (LHR)
大きな白身魚のフライ。モルトビネガーをたっぷりかけて。
3段スタンドの軽食やケーキを紅茶と共に楽しむ英国の象徴。
世界を代表する蒸留酒。個性豊かな香りが魅力。
日曜のランチ「サンデーロースト」の主役。伝統の肉料理。
卵、ベーコン、豆などが並ぶ豪華な朝食。
クロテッドクリームとジャムをのせて。紅茶に欠かせない。
伝統の赤い制服と吹奏楽。イギリス王室の威厳と歴史を肌で感じる、ロンドンの象徴。
巨大観覧車からテムズ川沿いのパノラマを堪能。夕暮れ時のビッグベンを眺める贅沢。
英国の美しい田舎風景。古い石造りの家々の間を歩き、穏やかな時間に癒される。
世界最高峰のパフォーマンス。歴史ある劇場で、音楽と舞台芸術の熱狂に包まれる夜。
英国王室御用達のブランドから有名ブランドまで。どれも洗練された香りと美しいパッケージでお土産にも喜ばれる。
バターの豊かな香りとサクサク食感が魅力。伝統的なレシピで焼き上げた、素朴で濃厚な味わいがお土産にもピッタリ。
ロンドンの顔である時計塔。隣接するウェストミンスター寺院も壮麗。
1,000年の歴史を持つ要塞。世界最大級のダイヤモンドなど王室の秘宝を展示。
王室の公邸。衛兵交代式はイギリス観光の最大のハイライト。
平原に現れる巨大な環状列石。古代の巨石の謎を追う歴史スポット。
スコットランドのシンボル。岩山の上にそびえ立つ姿は勇壮。
ロゼッタストーンなど、世界中の文明の至宝を集めた最大級の博物館。
観光目的であり、6か月以内の滞在であればビザは不要です。
また入国時に、1ページ以上の旅券の未使用査証欄が必要です。
(上記ともに日本国籍の場合)
2025年1月8日以降に渡航される場合は、電子渡航認証(ETA:Electronic Travel Authorisation)への事前申請が必要となります。