出発地

    出発日

    インドネシア

    indonesia

    神々が宿る島と豊かな自然、独自の伝統文化が息づくインドネシア

    ウブドの壮大な棚田や寺院に加え、ビーチリゾートでのマリンスポーツやアクティビティ、スパ体験が人気です。香り豊かなバリ料理や、神々が宿る島ならではの神秘的な雰囲気も大きな魅力です。

    観光地情報 Information
    時差
    1 時間 ※バリの場合(ジャカルタなどの西部は2時間)
    フライト時間
    7 時間 25 7 時間 30
    東京~デンパサールの場合
    日本から 直行便

    東京 (成田空港)

    インドネシア(バリ)の 主要空港

    デンパサール空港 (DPS)

    • 【ニュピ】バリ・ヒンドゥー教の正月。
      【バリ・スピリット・フェスティバル】ヨガやダンス、音楽が融合したウェルネスの祭典。

    • 【バリ・アート・フェスティバル】約1ヶ月続く、バリ最大の芸術祭。
      【インドネシア独立記念日】各地でパレードやイベントが開催。

    • 【ウブド・ライターズ&リーダーズ・フェスティバル】世界中の作家が集う文芸フェスティバル。
      【ヌサドゥア・フィエスタ】バリ文化を楽しむ祭典。

    • 【カウントダウン・パーティー】各地でのイベントや音楽、ビーチの花火とともに新年を迎える、華やかな年越しイベント。

    南国の恵みとスパイスの香りが詰まった伝統料理

    • ナシゴレン(イメージ)

      インドネシア風の炒飯。サンバルの辛みと目玉焼きが食欲をそそる。

    • ミーゴレン(イメージ)

      もちもちの麺をスパイシーに炒めた、バリを代表する定番麺料理。

    • サテ(イメージ)

      甘辛いピーナッツソースを絡めて焼く、インドネシアの串焼き料理。

    • バビグリン(イメージ)

      バリ島名物の豚の丸焼き。皮はパリパリ、身はジューシーな逸品。

    • ガドガド(イメージ)

      温野菜にピーナッツソースをかけたヘルシーで伝統なサラダ。

    • ピサンゴレン(イメージ)

      バナナを揚げた定番スイーツ。ほどよい酸味と甘みが広がる。

    神聖な自然に包まれ、癒しのスパやアクティビティを体験

    • バリ_スパ体験(イメージ)

      大自然の中で、伝統のオイルマッサージやトリートメントで極上の癒しを体験。

    • アユン川のラフティング(イメージ)

      熱帯雨林の絶景を眺めながら爽快に下る、程よいスリルを味わう人気アクティビティ。

    • ケチャ・ダンス(イメージ)

      夕暮れのウルワツ寺院で楽しむ、独特のリズムと迫力が魅力の伝統舞踊。

    • バリ_シュノーケリング(イメージ)

      透き通る海で色鮮やかなサンゴ礁や熱帯魚に出会い、南国ならではの海を満喫。

    • アタ細工のカゴバッグ(イメージ)

      職人が一つ一つ編み上げる伝統工芸品。リゾート感あふれる人気のお土産。

    • バリ_コスメ(イメージ)

      バリ産のハーブやココナッツをふんだんに使った自然派製品。自分用にも贈り物にも最適。

    神々の宿る島で巡る、神秘の遺跡と大自然

    • タナロット寺院(イメージ)

      海に浮かぶ岩に建つ神秘的な寺院。夕刻のシルエットはバリ屈指の撮影スポット。

    • ウルワツ寺院(イメージ)

      断崖絶壁に佇む、絶景寺院。夕日に染まる景色とケチャ・ダンスでも人気。

    • クタ・ビーチ(イメージ)

      サーフィンに人気のビーチ。活気あふれるビーチ周辺にはショップや飲食店が並ぶ。

    • ウブド・モンキーフォレスト(イメージ)

      ウブドの自然と寺院が調和する神聖な森で、野生の猿たちと触れ合う。

    • ブサキ寺院(イメージ)

      バリ・ヒンドゥー教の総本山。アグン山の中腹に佇む、荘厳な雰囲気を誇るバリ島最大級の寺院。

    • スミニャック(イメージ)

      お洒落なショップやレストランが集結し、ビーチ沿いにはバーも立ち並ぶ。

    おすすめツアー

    よくある質問

    インドネシア入国時、6か月以上の残存期間が必要です。
    また、連続した査証欄空白ページが2ページ以上あることに加え、 復路の航空券もしくは第三国への航空券が必要です。

    到着時訪問ビザ(VOA)の取得が必要となります。ビザは事前にオンラインで申請するか、到着空港時に取得できます。
    また、デジタル到着カード(All Indonesia)の事前登録も必須となっており、インドネシア到着3日前から登録が可能です。
    さらに、バリ島へ渡航される場合は、観光税(150,000ルピア)の支払いが義務付けられています。

    いいえ、飲用には適していません。市販のミネラルウォーターをご購入ください。