出発地
出発日
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人情と笑いが息づく、
活気と情熱があふれる街・大阪
「天下の台所」として栄え、お好み焼きやたこ焼きなどの“粉もん”が人気な「食い倒れの街」。大阪城公園や中之島公園など、大都会の中に歴史と自然の息吹が共存。お笑いや商人の活気、人気テーマパークなど、進取の気性に満ちた情熱的な街。
伊丹空港からバス・列車約50~60分 新大阪・大阪梅田・難波・USJ行き他あり
だしの効いたトロトロ生地がやみつきになる、大阪を代表するグルメ。
たこ焼きと並んで、大阪の“粉もん”を代表する料理。関西では、生地と具材を混ぜて焼くのが特徴。
二度漬け禁止で有名。肉や野菜を包んだサクサクの衣をソースで頂く。
大阪はふぐ消費量日本一。刺身から鍋まで楽しめる、高たんぱく&コラーゲン豊富な料理。
ジューシーな餡が詰まった大阪土産の定番。行列ができるほどの大人気。
牛乳をベースに、バナナ・みかん・リンゴなどのフルーツをミキサーにかけた、大阪のソウルドリンク。濃厚な味わいがやみつき。
大阪のシンボル。8階の展望台からは大阪の街を一望できる。天守閣内部では豊臣秀吉や大坂夏の陣などに資料を展示。
世界最高峰のエンタメが集結。映画やゲームの世界を全身で体験できる、大人気テーマパーク。
太陽の塔がシンボルの広大な公園。四季の花々が見どころで、大型ショッピングモールも隣接。
堂島川と土佐堀川に挟まれた都会のオアシス。初夏と秋にはバラ園で約4,000ものバラが咲き誇る。
高さ300mを誇る日本屈指の超高層ビル。展望台からは関西の街を一望、百貨店や美術館、ホテルも充実。
日本の滝100選のひとつ。滝の音とマイナスイオン、秋には紅葉が疲れた心を癒してくれる。
日本三大祭の一つ。大川を100隻以上の船が行き交う船渡御と奉納花火の競演が壮観。
大阪三大夏祭りの一つで、おはらいの神事として親しまれている。大阪一の神輿渡御が見どころ。
大阪の夏の風物詩。圧倒的な打ち上げ数と、ダイナミックなスターマインなどが見どころ。
大阪のメインストリートを彩る、冬の風物詩。御堂筋の約4kmにわたって色鮮やかな光の世界を楽しめる。
重さ4トンを超えるだんじりが猛スピードで角を曲がる「やりまわし」は、魂を揺さぶる迫力(画像:©岸和田市)
堺市を中心に生産される伝統ある包丁。極上の切れ味からプロの料理人も愛用。
気候的に過ごしやすく、大阪城や造幣局など多くの場所で桜を楽しめる春がおすすめです。イベントが好きな方には、日本三大祭りである天神祭や花火大会が開催される夏もおすすめです。
人気の難波・梅田・USJ・大阪城などを訪れる場合には、1泊2日でも楽しむことができますが、複数の観光スポットを巡ったりする場合には、2泊3日以上の日程がオススメです。また、大阪だけでなく、周辺の京都・神戸・奈良などを周遊するプランも良いでしょう。
たこ焼きやお好み焼き、阪神百貨店名物・いか焼きなどの”粉もん”はもちろん、大阪名物・551の豚まん、牛スジ肉などを味噌で煮込んだ「どて焼き」や串カツなどが有名です。また、大阪といえば、りくろーおじさんのチーズケーキも人気で、伊丹空港やJR新大阪駅、大丸梅田店、なんば本店など、府内11店舗で購入することができます。
JR・私鉄・地下鉄での移動が基本になります。
例年3月下旬から4月上旬にかけてが満開予想日となります。ちなみに、満開から約1週間で桜が散り始めるといわれています。
USJの最寄り駅は、JRゆめ咲線「ユニバーサルシティ駅」です。
新大阪駅からのアクセス
まず、新大阪駅からJR京都線またはJRおおさか東線で大阪駅に向かいます。大阪駅でJR大阪環状線に乗り換え、西九条駅まで行きます。そして、西九条駅でJRゆめ咲線に乗り換えてユニバーサルシティ駅で下車します。
伊丹空港からのアクセス
空港リムジンバスでJR大阪駅に向かいます。そして、大阪駅からJR大阪環状線で西九条駅まで行き、西九条駅でJRゆめ咲線に乗り換えユニバーサルシティ駅で下車します。
関西国際空港からのアクセス
【JRで行く方法】
JR関西空港駅からJR阪和線・関空快速で西九条駅に向かい、西九条駅でJRゆめ咲線に乗り換え、ユニバーサルシティ駅で下車します。
【南海電車で行く方法】
南海・関西空港駅から特急ラピートで新今宮駅に向かいます。新今宮駅でJRに乗り換え、JR大阪環状線で西九条駅に行き、西九条駅でJRゆめ咲線に乗り換え、ユニバーサルシティ駅で下車します。
※上記は全て一例です。
はい。折込チラシに掲載した商品も、WEBからご予約いただくことは可能です。一部、リクエスト受付の商品がございますので予めご了承ください。
クレジットカード決済・コンビニ支払い・銀行振込・PayPay決済から選択できます。