出発地

    出発日

    ジョージア

    georgia

    ワイン発祥の地とコーカサスの絶景、温かなもてなしと美食に溢れるジョージア

    コーカサス山脈を望む天空の教会に加え、洞窟都市や歴史的な旧市街の街歩きが人気です。クヴェヴリで作る伝統のワインや、チーズたっぷりのハチャプリなどの絶品グルメも大きな魅力です。

    観光地情報 Imformation
    時差
    5 時間
    フライト時間
    14 時間 15 16 時間 25
    中東経由便
    ジョージア_マップ
    ジョージアの 主要空港

    トビリシ国際空港
    (TBS)

    ジョージア_マップ
    • 【ニュー・ワイン・フェスティバル】最高級ワインや新作ワインを祝う、活気に満ちたイベント。
      【独立記念日】盛大な祝賀パレードなど街全体が祝祭ムードに。

    • 【アート・ゲネ・フェスティバル】伝統音楽や工芸など、歴史を体感。
      【ブラック・シー・ジャズ・フェスティバル】バトゥミで開催される、ジョージアを代表するジャズイベント。

    • 【トビリソバ】首都トビリシの誕生を祝う最大級の祭典。各地から特産品が集まり、街中がパフォーマンスと美食に包まれます。

    • 【アリロ】正教会のクリスマスに行われる伝統的な慈善パレード。
      【新年の灯火】12月31日の年越しに打ち上げられる、トビリシの壮大な花火。

    ワイン発祥の地で味わう、驚きのチーズ料理と至福の一杯!

    • ハチャプリ(イメージ)

      チーズをたっぷり入れた舟形のパン。ジョージアの知名度No.1グルメ。

    • ヒンカリ(イメージ)

      肉汁たっぷりの巨大な小籠包のような料理。ジョージアの国民食。

    • ジョージアワイン(イメージ)

      ワイン発祥の地ならではの、クヴェヴリという壺で作るワイン。独特の深みが魅力。

    • シュクメルリ(イメージ)

      鶏肉をガーリックとクリーミーなソースで煮込んだ、日本でも話題の絶品料理。

    • バドリジャーニ(イメージ)

      茄子でナッツのペーストを巻いた、ジョージアの定番前菜。

    • チュルチュヘラ(イメージ)

      ナッツを果汁でコーティングして固めた、ジョージアの郷土菓子。

    クヴェヴリが醸す豊かな味や自然と歴史を手に

    • ジョージア・ワインのクヴェヴリ体験(イメージ)

      地中に埋めた壺で作る世界最古の製法を見学。伝統製法で作られたワインの独特の深みを味わう。

    • トビリシ(イメージ)

      カラフルなテラスのある家々や硫黄温泉が並ぶ。古き良き街に癒される。

    • カズベク山(イメージ)

      標高5,054mを誇る迫力の峰。登山好きやアクティブ派にぴったりのスリルと感動が待つ。

    • 伝統料理ハチャプリの制作教室(イメージ)

      本場のシェフに教わりながら、地元の暮らしや食文化に触れる体験。

    コーカサスの山々に抱かれた教会と、ワインが薫る古都の街角

    • ツミンダ・サメバ教会(イメージ)

      標高2,170m。限りなく天国に近い教会とされ、背後にそびえるカズベギ山とのシルエットは究極の絶景。

    • ムツヘタ(イメージ)

      ジョージア最古の都市。スヴェティツホヴェリ大聖堂など、歴史の重みに触れる。

    • シグナギ(イメージ)

      アラザニ盆地を見下ろす「愛の街」。美しい城壁とワイン造りが有名。

    • メスティア(イメージ)

      スヴァネティ地方の秘境。中世の塔状住居と壮大な山岳景観が織りなす、世界遺産の絶景。

    おすすめツアー

    おすすめコンテンツ

    よくある質問

    日本国籍の場合、観光目的の一年以内の滞在であればビザは不要となりますが、滞在費用証明と海外旅行保険への加入が義務付けられています。海外旅行保険は、英語記載の保険証券(紙媒体または電子媒体)のご提示が必要です。また保険金額は30,000ジョージア・ラリ(日本円で約180万円)以上である必要があります。
    またパスポートの残存日数は、入国時より6カ月以上必要で、2頁以上の空欄ページが必要となります。
    ※日本国籍の場合

    首都のトビリシをはじめ、ジョージアの大部分では安心して観光を楽しむことができます。一方で、ロシアとの国境にあたるエリアや未承認国家は、外務省の設定する危険レベルが2~3となります。また旅行の際は、身の回りの荷物に注意し、人通りの少ない場所や夜間の外出は避けるようにしましょう

    日本よりもやや低めですが、近年はジョージアでも物価が高騰しています。地元の人が利用するお店やレストランでは比較的リーズナブルに楽しめる一方、観光客向けのお店やレストランでは価格が高めに設定されていることがあります。