出発地

    出発日

    パラオ

    palau

    世界最高峰の透明度を誇る海と、奇跡の絶景が広がる楽園パラオ

    幻想的な青い海でのシュノーケリングや、至高のビーチリゾートで過ごす贅沢な時間。手つかずの美しい大自然や、時を忘れてリフレッシュできる南国の雰囲気も大きな魅力です。

    観光地情報 Imformation
    フライト時間
    4 時間 40
    東京〜パラオの場合
    日本から 直行便

    東京 (成田空港)

    パラオの 主要空港

    ロマン・トメトゥチェル国際空港 (ROR)

    • 【青年の日】パラオの若者たちを祝う祝日。学生や若者によるスポーツ、ダンスパフォーマンスなどが開催されます。

    • 【Ongeuid Cultural Festival】パラオ共和国の全州が年に一度集結し、パラオの伝統文化を体感できる文化フェスティバル。

    • 【独立記念日】パラオ最大のイベント。国を挙げての大規模なセレモニーが数日間にわたって開催されます。

    • 【マンタ祭り】マンタの遭遇率が爆発的に高まるシーズン。

    大自然の恵みが織りなす、素朴でダイナミックな南国グルメ

    • パラオの主食として愛されるお芋。ホクホクとした食感と素朴な甘みが特徴。

    • パラオの名物シーフード。コリコリとした歯ごたえと磯の甘みが特徴。

    • ほぐしたマングローブ蟹をココナッツミルクで煮込み、甲羅に盛り付けたパラオの伝統料理。

    • タロイモの葉をココナッツミルクでじっくり煮込んだ、パラオを代表する伝統的なスープ。

    煌めく海と神秘のジャングル、五感を解き放つ至高のひととき

    • 毒性のないクラゲたちが浮遊する神秘の湖。まるで宇宙を漂うような幻想体験ができる。

    • 海底に眠る真っ白な天然泥で全身美白。乳白色に輝く不思議な海に飛び込む、パラオの定番アクティビティ。

    • 美しい島々を上空から見下ろす贅沢。息をのむような海のグラデーションを目に焼き付ける、極上のスカイビュー。

    • 手つかずのジャングルをパドルを漕いで進む大冒険。水の音と鳥のさえずりに包まれる、癒やしのネイチャー体験。

    • 太平洋戦争の激戦地のひとつ、ペリリュー島。今も眠る戦車や大砲をガイドと巡り、平和の尊さを深く学ぶ。

    • 濃厚なはちみつや定番のお菓子。メインストリートをのんびり歩く、楽しいお土産選び。

    神秘の海と、緑豊かなジャングルが織りなす楽園の開放感

    • 異次元の透明度を誇る海に浮かぶ、マッシュルーム型の無人島群。パラオ初の世界遺産。

    • 限られた干潮時にだけ現れる、奇跡の白い砂の回廊。クリスタルブルーの海を渡る、天国のような絶景散策。

    • ロックアイランドに位置する乳白色の入り江。天然泥を全身に塗って楽しむ、楽園の天然スパ体験。

    • 太陽の光を浴びて黄金色に輝くクラゲの群れ。優しい生き物たちと一緒に泳ぎ、心まで癒やされる奇跡のひととき。

    • ミクロネシア最大級。滝幅約37m・落差約30mの巨大な滝が、ジャングルの先に広がる。

    • 今もなお、太平洋戦争の戦跡が残る島。ガイドの案内で島内を巡り、歴史や平和について深く考える。

    おすすめツアー

    おすすめコンテンツ

    よくある質問

    日本国籍の場合、観光目的で30日以内の滞在であれば査証(ビザ)は不要です。ただし、往復飛行券の所持、パスポートの残存有効期限が6か月以上あること、パスポートの空欄が1ページ以上あることが条件です。また、パラオ到着予定時刻の72時間以内に、オンラインで入国申告書を提出する必要があります。

    パラオ入国時には、パスポートの残存有効期限が6か月以上あることが必要です。

    パラオと日本に時差はありません。また、サマータイムは導入されていません。

    パラオでは、アメリカドル(USD)が通貨として使われています。また、多くのホテルやレストランで、クレジットカードの利用が可能です(アメックスを除く)

    パラオには電車がないため、タクシーやレンタカーでの移動が基本です。

    パラオの水道水は飲用に適していません。ミネラルウォーターを購入することをおすすめします。

    パラオでは、サンゴ礁に有害な成分を含む日焼け止めの輸入・販売・持ち込みが禁止されています。特定の化学物質を含まない日焼け止めを持参する、もしくは、パラオ国内で適法に販売されている日焼け止めを購入するようにしましょう。