出発地

    出発日

    沖縄

    okinawa

    海と琉球の祈り。
    南国と独自の文化が満ちる沖縄

    碧く透き通るサンゴ礁の海に囲まれ、ゴーヤチャンプルーや泡盛など独自の長寿食が育つ南の楽園。万座毛の絶景や熱帯魚が泳ぐ海など、唯一無二の四季と時間が流れる。琉球王朝の誇りやエイサーの鼓動が息づく地。

    観光地情報 Information
    • 那覇 から
      飛行機
      フェリー
      宮古島
      飛行機 約50分〜1時間
      石垣島
      飛行機 約1時間
      座間味島
      フェリー 約2時間
      那覇
    • 那覇空港 から 市内まで
      路線バス・リムジンバス
      20~120

      国際通り・アメリカンビレッジ・恩納村・沖縄美ら海水族館・ジャングリア沖縄行きなど多数あり

    • 飛行機
    • ◆島を白く染める百合の香「伊江島ゆり祭り」(伊江村)

      100万輪のテッポウユリが、真っ白な絨毯のように咲き誇る。青い海と空を背景に、島全体が甘く清らかな香りに包まれる。

      ◆春の味覚「早摘みもずくと島らっきょう」

      太くコシのあるもずくと、香り豊かな島らっきょうの天ぷらで沖縄の“うりずん”を味わう。

    • ◆魂を揺さぶる「沖縄全島エイサーまつり」(沖縄市)

      県内各地の団体が集結。勇壮な太鼓と一糸乱れぬ演舞が圧倒的な迫力で、観客の魂を揺さぶる。

      ◆奇跡の透明度を誇る美ら海レジャー「シュノーケリング」(宮古島・八重山諸島)

      宮古ブルーの海でのシュノーケリング。色鮮やかなサンゴ礁と熱帯魚に囲まれる時間は、南国の楽園そのもの。

    • ◆琉球の秋の風物詩「首里城復興祭」(那覇市)

      伝統衣装を纏った王家が練り歩く。伝統芸能が織りなす、沖縄ならではの歴史ロマンに浸れる。

      ◆空気が澄み渡る南国の夜「八重山の星空」(石垣島)

      湿度が下がる秋、天の川が最も鮮明に見える。波音を聞きながら、降り注ぐような星々に包まれる究極の癒し体験。

    • ◆日本一早い桜色の冬「もとぶ八重岳桜まつり」(本部町)

      1月下旬に咲く寒緋桜。山を鮮やかなピンク色に染め、日本最速のお花見が楽しめる。

      ◆冬の海で出会う大迫力「ホエールウォッチング」(慶良間諸島)

      冬限定の醍醐味。ザトウクジラのダイナミックな姿を間近で体感。

    青い海が育む海ブドウと、琉球の歴史を繋ぐ滋味

    • Bowl of ramen with sliced pork, noodles, green onions, and red pickled ginger in broth on a colorful table.

      豚骨と鰹の出汁、とろとろソーキが乗った癒しの味。

    • Stir-fry with chicken, eggs, carrots and bitter melon in a dark ceramic bowl on a woven mat

      島野菜のパワーをダイレクトに感じる長寿の源。

    • Bowl of green sea grapes (green caviar) with a small white cup of red dipping sauce on a wooden table.

      プチプチ食感と磯の香りがたまらない「海の宝石」。

    • Braised pork with carrots and noodles in a blue patterned bowl, topped with green onions and red chili threads on a wooden table with chopsticks nearby.

      箸で切れるほど柔らかい三枚肉の琉球宮廷料理。

    • Bowl of taco salad with ground beef, diced tomatoes, shredded cheese, and lettuce in a rustic ceramic bowl on a wooden table.

      タコスとご飯が融合した沖縄のチャンプルー文化。

    • Bowl of orange fried dough balls lined with a geometric napkin on a wooden table

      福を呼ぶ揚げ菓子。サクサクで素朴な甘さ。

    万座毛の断崖と、古宇利島の星降る夜

    • Silhouetted visitors watch a huge whale shark and schooling fish inside a bright blue aquarium tank.

      巨大水槽・黒潮の海。ジンベエザメが悠々と泳ぐ姿を眺めて、海の世界へ没入。

    • Red Chinese gate with ornate tiled roof framed by lush green trees and a bright blue sky.

      琉球王国の歴史を感じる。朱塗りの守礼門と、復興へ向かう力強い石垣の美しさ。

    • Coastal rocky cliffs with green grass overlooking clear turquoise sea under a bright blue sky that stretches to the horizon.

      象の鼻のような奇岩と断崖。東シナ海の圧倒的な青さと水平線の広がり。

    • Pathway through a tree tunnel with green foliage and dappled sunlight.1

      木漏れ日が差し込む静かな並木道。水牛車に揺られ、島のゆっくりした時間に浸る。

    • Bridge extends over bright turquoise water toward a distant shoreline with green hills and a blue sky filled with fluffy clouds, suggesting a coastal landscape.

      海の上を一直線に走る。左右に広がるエメラルドグリーンの輝きは、感動の極み。

    • Row of houses with red-tiled roofs and green gardens under a bright blue sky.

      赤い瓦屋根と白い砂の道。石垣に咲くブーゲンビリアと、どこまでも穏やかな海。

    魂の太鼓・エイサーと、光り輝く琉球ガラス

    • Drummers in red-and-black costumes performing at dusk with large circular drums in a parade

      沖縄の夏を締めくくるイベント。力強い大太鼓の音と一糸乱れぬ踊りが魂を揺さぶる。

    • Red lanterns line a traditional wooden building at night, with a glowing dragon lantern sculpture in the foreground.

      異国情緒漂う灯りが彩る夜の王国。沖縄の歴史と文化を感じる、幻想的な光の祭典。

    • Underwater scene with a large coral formation on a sandy seabed and a school of small fish swimming nearby in clear blue water

      ケラマブルーと称される透明度。ウミガメや色鮮やかな魚たちとの遭遇。

    • Person in a striped dark-blue robe plays a patterned, snake-skin string instrument, focusing on the fretboard and strings.

      やわらかな音色が心に響く、沖縄の伝統楽器。唄とともに島の風土と歴史を奏でる存在。

    • Two glass tumblers with condensation droplets, one with a green-tinted base and the other blue, resting on a light surface.

      廃材から生まれた色鮮やかなアート。気泡や厚みが温かみを感じさせ、吹きガラス体験も大人気。

    • 力強い絵付けと素朴な風合い。那覇の壺屋や読谷の里で、お気に入りの一枚を探す旅。

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    お客様からのお声

    60代 女性 添乗員付き

    私の還暦祝いに石垣島旅行を計画していましたが、コロナ禍で外出が出来ない状況になりました。主人がお友達旅行で、とても良かった。奥様を連れて再度行って来た方二人もいた!とコロナ禍でワクチン接種受け3年遅れの還暦旅行へ。丁度石垣島に渡った日が私の誕生日!暖かい陽気にテンション上がりました。のんびりハイビスカスの花を髪飾りに記念撮影、主人に感謝です。歩ける内に旅行に沢山行きたいと思っています!

    2023.03.01

    よくある質問

    沖縄を楽しみたい方は、梅雨と台風の合間の晴れやかな夏の期間がおすすめです。街歩きを楽しみたい場合は、春や冬の時期が過ごしやすくておすすめです。7~8月は南国らしく海やプールで遊んだり、沖縄の伝統芸能から生まれた賑やかなエイサーやハーリーのイベントも開催されます。海のアクティビティなどを楽しむ場合は、この時期がおすすめです。ただ、7月から10月ごろは台風のシーズンにもなるため、台風にあたってしまって予定通りにフライトが飛ばない場合に備えて、スケジュールはゆったりと取っておくと安心です。5月中旬~6月中旬が沖縄の梅雨シーズンにあたるため注意しましょう。

    沖縄旅行は、お手頃で気軽に行ける2泊3日のツアーが人気となっています。ファミリーやご夫婦で少しのんびりしたい方は、3泊4日のツアーをチョイスする方が多いようです。離島だけで過ごす場合は、宮古島だと2泊3日、石垣島だと1泊2日あれば、主要なスポットを回ることができます。

    10月から2月が穴場です。沖縄らしさは薄くなりますが、雨も少なく気温も平均15度以上となり、秋・冬でも最低気温が10度を下回ることはめったにない沖縄は寒さから逃げるにはうってつけです!

    本島から沖縄までは飛行機で行くのがほとんどです。本島についた後の移動手段としては、那覇市内を走る「ゆいレール」というモノレールやバスでの移動がメインとなります。免許を持っているなら、レンタカーを借りると時間に縛られず自由に行動できるのでおすすめです。

    はい。折込チラシに掲載した商品も、WEBからご予約いただくことが可能です。リクエスト受付の商品が一部ございますので、予めご了承ください。

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